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文福一座ふるさと寄席

笑えば心もあたたまる。文福一座がやってきます。

【内容】

「出会い、ふれ愛、わきあいあい」をモットーに、全国で「ふるさと寄席」を開催されている桂文福一座が、なんと赤穂へやってきます!
楽しい落語会の内容は、当日見てのお楽しみ。
どうぞ皆様、お誘いあわせておいでください。


【開催日・場所】

12月13日(金) 14:00~15:30
赤穂市加里屋51-1 赤穂別院妙慶寺


【参加方法】

当日直接会場へお越しください。
途中からの入場も可能ですが、お席には限りがございます。
ご予約などは受け付けておりません。


【費用】

不要



桂 文福師匠プロフィール

昭和28年、和歌山県那賀郡桃山町(現 紀の川市桃山町)で出生。本名:田中 登
昭和46年、県立粉河高校卒業後上阪、大日本印刷大阪工場に就職、サラリーマンを経て昭和47年に三代目 桂小文枝(五代目 桂文枝)に入門。
平成元年、吉本興業から独立し(有)文福らくごプロモーションを設立、代表となる。
現在、「落語で村おこし」を合言葉に全国市町村での「ふるさと寄席」の座長として若手をひっぱり、また「真の笑いは平等な心から」のテーマで人権講演も好評。
角界との交流も深く、大相撲評論家としてラジオ、相撲誌等でも活躍中。
平成22年、吉本に復帰「よしもとクリエイティブエージェンシー」の「落語プロジェクト」に参加。